カテゴリ:海外旅行のお話(弟編)( 54 )

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アシュフォード城+アビーグレン・キャッスル3-3(写真編)★西と北のアイルランド紀行Ⅲ

アイルランド西部の自然と城巡り。
今回はアシュフォード城と、宿泊地アビーグレン・キャッスルです。(全15枚。画像が多いので注意です)。
なお、概要は【コチラ】へ。前のコネマラ国立公園写真群は【コチラ】。
前回のモハーの断崖&バレン国立公園+ゴールウェイについては【コチラ】です。

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写真1枚目、アシュフォード城の門。

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写真2枚目、お城が見えてきました。

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写真3枚目、豪奢なアシュフォード城。これが今はホテルなんて……

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写真4枚目、中央に噴水。ホテルになった古城だけど、やはり城。

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写真5枚目、庭の先に湖ですよ。

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写真6枚目、このお城の景観最高かよ(私の好み)。

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写真7枚目、所変わって、宿泊のホテル。アビーグレン・キャッスル。

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写真8枚目、こちらもお城を改装したホテル。(由緒があり著名人も多く泊まっているけれどわりとリーズナブル)

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写真9枚目、内部が住みやすそうなホテルです。

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写真10枚目、レストランは宿泊客の旗がついています。

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写真11枚目、日本人なので、テーブルには日本国旗。そして窓からの風景が良い。

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写真12枚目、食事がめっちゃくちゃ美味しかったとのこと。

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写真13枚目、廊下も素敵過ぎる。

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写真14枚目、そしてお部屋です!デザインたまんない!

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写真15枚目、おやすみなさいませ(笑)。

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by gosuiro | 2017-11-21 08:49 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
カイルモア修道院+コネマラ国立公園3-2(写真編)★西と北のアイルランド紀行Ⅲ
アイルランド西部の自然と城巡り。
今回は、カイルモア修道院+コネマラ国立公園!
(全15枚。画像が多いので注意です)。なお、概要は【コチラ】へ。
前回のモハーの断崖&バレン国立公園+ゴールウェイについては【コチラ】です。

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写真1枚目、湖畔にたたずむカイルモア修道院。
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写真2枚目、近づくと大きさがわかります。
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写真3枚目、内部も劣らず大変美しいです。
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写真4枚目、えーと、修道院とは?(笑)
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写真5枚目、寒い国の暖炉!素敵!
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写真6枚目、そばに教会もあります。そうだったここ修道院だった。
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写真7枚目、小さいですが統一感あって清楚。
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写真8枚目、しっかり祈りの場として機能されています。
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写真9枚目、庭が最高に良い。
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写真10枚目、この国に晴れの日なんてもう期待していない(苦笑)。
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写真11枚目、個人的に温室好きなんですよ。
温室のある屋敷や城は評価が勝手にあがります。
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写真12枚目、温室内部。冬の日に訪れたい。
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写真13枚目、一番好きな写真。こんな場所が欲しい(痛切)。
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写真14枚目、そんなカイルモア修道院へ向かうまではトレッキングです!
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写真15枚目、奥の山はたぶんダイヤモンドヒル。
自然と庭と屋敷が好きなら、全部一気に味わえるコネマラ国立公園へ!

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by gosuiro | 2017-11-11 19:43 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
コネマラ国立公園&アシュフォード城3-1★西と北のアイルランド紀行Ⅲ
b0206901_13205455.jpg 羊と雨の国、アイルランドの西部&北部旅行のお話。このたびは引き続き西部のコネマラ国立公園と、アビーグレン・キャッスル、コングに移動してアシュフォード城の三ヶ所です。ちなみに、前々回の古代ケルト文化が残るアラン諸島は「コチラ」、前回のモハーの断崖とバレン国立公園は「コチラ」です。

 写真1枚目は、カイルモア修道院。コネマラ国立公園内一番のスポットです……まったく修道院に見えないし国立公園らしくありませんが(笑)。

 元々は19世紀に英国の富豪が奥さんのために建てた豪奢な館で、色々あった後修道院に生まれ変わった場所です。内部も豪奢ですが、アイルランドの城や館らしい色合いと落ち着きがあります。敷地の奥にはちゃんと教会もあり、お庭も綺麗。

 カイルモア修道院は写真からはわかりにくいですが、湖のそばにあって風情も美しいです。コネマラ国立公園のわりと中のほうにあるため、トレッキングついでに出合う感じ。
b0206901_13211397.jpg コネマラ国立公園自体は、写真2枚目。コネマラは丘というより山地といえる場所で、公園の見どころはダイヤモンド・ヒルという山(でもヒルって丘だよね・笑)。天気が良ければ、山だけでなく大西洋も見えるのですが……なかなか天気が良くならない地域です。

 この国立公園のトレッキングは三時間あれば大丈夫に感じとのこと。前回のモハーの断崖より楽勝です登り降りが多いけど(笑)。道もしっかり整備されています。海も近いので、レンタサイクルして色々巡るのもいいかも。

 行き方は毎度変わらず西部一番の都市ゴールウェイから、国立公園の玄関口の村クリフトゥン Crifden行きのバスに乗って一時間半~二時間くらい(citylinkのみ運行)。クリフトゥンからトレッキングでカイルモア修道院なら日帰り旅行です。

 ★citylinkバス 公式サイト⇒ http://www.citylink.ie/home

b0206901_13212995.jpg 次に、場所を変えて、写真3枚目。コング Congという町にあるアシュフォード城。アイルランド島で二番目に大きいコリブ湖のそばにあります(コネマラ国立公園と位置は近いですがなんと数十キロ離れています)。

 有名な映画『静かなる男』の撮影のロケ地で、宿泊場所として利用された城です。そう、このお城は泊まれます! ただ五つ星ホテルなだけあってものすごくお高いので、弟は泊まらなかったとのこと。

 アシュフォード城(アシュフォードキャッスル)も宿泊施設になっていないところは、写真のとおり入場料を払えば見ることができます。13世紀に建てられ増築を繰り返してきた中世のヴィクトリア建築なので……著名人が多く泊まった由緒あるホテルでもあり、お金に大変余裕がある方に宿泊をおすすめしたいです(歴史遺産で泊まるだけでもものすごい価値がありますから)。

 この城への行き方は、お金持ちの方はタクシーでも人雇うでも何でも(笑)。バスでも向かえます。ゴールウェイから一時間程度、コネマラ国立公園よりも観光時間はかかりません。バス会社は上記と同じなので、上にあるリンクからどうぞ。
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 ただ、一番ベストなのは、間違いなくレンタカーです(笑)。弟は「アイルランドは島で道が限られているから、海外での運転が初心者の人でも簡単。まったく混んでいないから移動もスムーズだよ」だそうです。しかも、日本と同じ左側通行の右ハンドル!はじめての海外レンタカーの地としては最適です。弟も初レンタカーはアイルランドでした。そして味をしめました(笑)。

 話は戻り……アイルランドはそこそこのお値段で泊まれるお城がけっこうあります。なので、一泊くらいお城泊するのも素敵だと思います。 

 というわけで、写真4枚目。お勧めの城ホテルはコネマラ国立公園近くにある、アビーグレン・キャッスル(クリフトゥンから車で10分くらい)。弟が泊まった城ホテルです。高級感ある城ホテルの中でも、わりに値段がお安くサービスも素晴らしかったとのこと。客室からもレストランからも見える自然の風景が、華やかな気持ちにさせてくれるそうです。
b0206901_1328539.jpg アビーグレン・キャッスルも含めて、次回からはこの地の写真をガンガン出していきます。アイルランドは城の外見が単色でも、内部がすごく良いんですよ(私もダブリン城とキルケニー城を訪問済)。アイルランドのお城の内装が私は一番好きです。

 ちなみ、弟さんはアビーグレン・キャッスルに泊まった翌日アシュフォード城を観光した後、キルベガンという町へ行き、普通のホテルに泊まったそうです。コマネラ(カマネラともいう)といいキルベガンといい、アイリッシュウイスキーの名前ですよね……飲みたくなってしまうわ(笑)。(ラストもカイルモア修道院です。)

 最後に、ふたつの城ホテルの情報です。
★アシュフォード城(Ashford castle Hotels)/住所:Ashford Castle,Cong,County Mayo,Ireland ※五つ星ホテルです
  公式サイト⇒ https://www.ashfordcastle.com/

★アビーグレン・キャッスル(Abbeyglen Castle Hotel )/住所:Sky Road,Clifden,Connemara,Co. Galway Ireland ※四つ星ホテルです
  公式サイト⇒ http://www.abbeyglen.ie/
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by gosuiro | 2017-10-23 13:32 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
モハーの断崖&バレン国立公園+ゴールウェイ(写真編)2-2★西と北のアイルランド紀行Ⅱ

アイルランド西部、古代の自然と文化が色づく今回は、モハーの断崖&バレン国立公園に、
ちょっとだけゴールウェイ♪(全15枚。画像が多いので注意です)。
なお、概要は【コチラ】へ。すぐそばのアラン諸島のお話は【コチラ】です。

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写真1枚目、早速、崖は寝そべってみるものです(笑)。


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写真2枚目、圧巻! モハーの断崖。
先は灯台ではなく、当時の領主が気まぐれで建てた「オブライアン塔」。


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写真3枚目、オブライアン塔に行きますが、正直いうとかなり遠い。


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写真4枚目、断崖の反対側がこんな感じ。


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写真5枚目、風が吹けば飛沫もきます。そんな中、二時間以上歩きます。


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写真6枚目、オブライアン塔(当時工事中。しかも入場料かかるため入らず。)


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写真7枚目、そばのビジターセンター付近。(こちらも入場料かかるため入らず。)


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写真8枚目、バレン国立公園に移動♪


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写真9枚目、ドーン! って感じで、巨人のテーブル発見。


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写真10枚目、反対側。日本の石舞台古墳を連想しました。


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写真11枚目、墓石らしいですね。古代人すごい。あと、この岩もすごい。


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写真12枚目、車で通ってもずっとこんな感じです。


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写真13枚目、そして、ゴールウェイの街並み。アラン諸島やモハーの断崖などへ向かう中継地。


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写真14枚目、あーアイルランドの路地ってこんな感じだったなあ、と行ったことのある私も思う風景です。


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写真15枚目、最後に、食いかけのフィッシュ&チップス(笑)。
私も弟も、食べてから写真撮り忘れたのに気づくんですよね……。次はより北へ!

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by gosuiro | 2017-10-01 00:18 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
モハーの断崖&バレン国立公園+ゴールウェイ2-1★西と北のアイルランド紀行Ⅱ
b0206901_2335234.jpg 城や遺跡、自然がたくさん残るアイルランド西部と北部の旅。前回は古代ケルト文化が残るアラン諸島(詳しくはコチラ)、今回はアラン諸島から本島に上がったそばのスポット。モハーの断崖とバレン国立公園についてです(どちらもマンスター州)。

 写真1枚目、モハーの断崖。自然がつくった長い断崖絶壁です。場所はアラン諸島へのフェリーが発着する、港町ドゥーラン(ドゥーリンとも。スペルは「Doolin」)から徒歩で数キロ。モハーの断崖のランドマーク、写真2枚目のオブライアン塔まで延々遊歩道があり、とても観光しやすく大西洋が一望できます。

 ただ、距離があるので徒歩で行くには注意(レンタサイクルも有)。そして、安全防止策もないため強風が吹くときはさらに注意。しかも夏でも涼しく冬はもう極寒です(苦笑)。
b0206901_2335960.jpg オブライアン塔は、モハーの断崖の一番高い、果てみたいなところにあり、天気が良いときはアラン諸島などがよく見えます(弟が行った日は写真の通り、天気がよくなかった……というか、アイルランドは基本雨の国)。

 次に、バレン国立公園。写真3枚目はバレン内で最も有名な巨人のテーブルです。石灰岩の荒涼とした見事なカルスト台地が広がってます。アイルランド内で最も不毛な高原ですが、巨人のテーブルのような紀元前の墓石がごろごろあり、古代から人がうろうろしていたとうかがい知れます。

 この土地も散策がメインですが、モハーの断崖よりも歩きます。ドゥーランからは徒歩どころか自転車でも厳しい(30キロはある)ので、タクシー利用かもうレンタカーを使うしかない。ドゥーランからこの地に行き着くまでもわりと不毛です(笑)。

 さて、ダブリンから、モハーの断崖とバレン国立公園の基点ドゥーランへの道程について。
b0206901_23351761.jpg アラン諸島と同じく、ダブリンからまずゴールウェイ(Galway)というアイルランド西部の大きな街を中継します(バスも鉄道もあり、所要時間は2時間半~3時間半)。ゴールウェイからはドゥーラン往復のバスが出ている他、オプショナルツアーも多いみたいです(ダブリン発日帰りツアーも使えそう)。

 また、アラン諸島をメインにしてついでに行かれる場合は、フェリーでイニシィア島からドゥーランの港に着いて、徒歩&レンタサイクルでするっと観光するのが合理的です。

 たとえば、ゴールウェイ(Galway)からバス→ロッサヴィール港からフェリー→アラン諸島で宿泊→フェリーでドゥーラン港に着いてモハーの断崖一帯を観光→バスで3時間近くかけてゴールウェイに戻るか、弟のようにアラン諸島観光後ゴールウェイに一反戻って翌日観光するとか(夏は21時くらいまで明るいし。ただ問題はバスの時刻。夏は便数も多いようですが確認は必須です)。

b0206901_2343304.jpg ★アイルランドの主要バスのリンク
 Bus Éireann⇒ http://www.buseireann.ie/ 
 Dublin Bus⇒ http://www.dublinbus.ie/

 ちなみに、西部の中心都市ゴールウェイも中世にリンチ家によって繁栄し、街はダブリンの次に観光客が訪れるといわれるほど(ゴールウェイ州)。昔の赴きを残した雰囲気が良い街なので、パブなどに立ち寄るのがいいと思います。

 弟はフィッシュ&チップスが食べたくて、ゴールウェイにあるフィッシュ&チップス専門店に行きました。それが、写真4枚目のマグドーノズ。フィッシュはいろんな種類が用意され、気軽に味わうことができます。けっこうな量だったみたいですが、食べられないことはなかったとのこと。味は、まんま「フィッシュ&チップス」だったようです(笑)。

 ★マグドーノズ(McDonaghs)/月~土12pm - 11pm(日曜休)
 住所⇒ 22 Quay Street, Galway, Ireland.
 公式サイト⇒ http://www.mcdonaghs.net/

 次回は、モハーの断崖とバレン国立公園+ちょっとだけゴールウェイ写真集です。
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by gosuiro | 2017-09-11 23:41 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
アラン諸島巡りラスト!「イニシィア島」編1-4(西と北のアイルランド紀行Ⅰ)

欧州の西の果て、ケルトの世界が色濃く残るアラン諸島(アイルランド)。
今回は最終回のイニシィア島です!(全15枚。画像が多いので注意です)。
なお、アラン諸島の詳しい概要は【コチラ】です。
前ふたつの島、イニシュモア島の写真群は【コチラ】、イニシュマーン島は【コチラ】へ♪


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写真1枚目、イニシィア島。奥の高台はメインの観光スポット。城。

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写真2枚目、島の景色はこんな感じ。石垣の諸島です。

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写真3枚目、オブライアン城に向かいます。

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写真4枚目、近間で見ると大きい!そして石の積み方が綺麗。

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写真5枚目、内部の雰囲気も素敵です。

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写真6枚目、遺跡好きにはたまらない感じです。

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写真7枚目、高台の城らしい良い景色。

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写真8枚目、小さい島全体が城から望めます。

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写真9枚目、三階建ての城でした。

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写真10枚目、イニシィア島の石垣も負けていません。

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写真11枚目、島ごとに、石積みのセンスが違うように感じます……縦積みはすごい。

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写真12枚目、人工というか自然の産物なのかな。不思議なものがたくさんあります。

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写真13枚目、右上のほうは海水浴できる浜。イニシィア島は明るい印象があります。

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写真14枚目、カフェ。こうやって見ると、沖縄のマニアックな離島っぽい(苦笑)。

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写真15枚目、帰路のフェリー。お疲れさまでした!

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by gosuiro | 2017-08-21 00:26 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
古代ケルト文化、アラン諸島巡り「イニシュマーン島」編1-3(西と北のアイルランド紀行Ⅰ)

欧州の西の果て、ケルトの世界が色濃く残るアラン諸島(アイルランド)。
今回は写真を撮ってきた弟が絶賛するイニシュマーン島です!(全15枚。画像が多いので注意です)。
なお、アラン諸島の詳しい概要は【コチラ】です。
また、ひとつ前の島であるイニシュモア島についての写真群は【コチラ】へ♪


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写真1枚目、イニシュマーン島に上陸!

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写真2枚目、ちゃんと車も通れます(笑)。タクシーもあります。

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写真3枚目、宿泊先、民宿アン・ドゥーン An Dunの食堂。窓から見える景色がなんとも。

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写真4枚目、シングの椅子。アイルランドの有名な作家、シングがよく座っていたらしいです。
ちなみにこの石積みの向こう側がベンチ(海を眺めるのに良い感じ)。

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写真5枚目、ちなみに左下のようにわかりやすい標識があるので散策しやすいのです。

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写真6枚目、遺跡の右側がシングのコテージなはず、です。

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写真7枚目、島の教会。

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写真8枚目、石垣が延々と。積み方がどれも芸術的。

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写真9枚目、きっとドン・ホンフルあたりだと(弟すらうろ覚え)。

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写真10枚目、散策すると謎なものにたくさん出合います。

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写真11枚目、もはや謎、ゲームの世界に入り込んだよう。でもこの石の組み方すごい。

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写真12枚目、アラン諸島はセーターで有名ですが……ヤギですよねこの方々(笑)。

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写真13枚目、そしてロバに眼をつけられる(笑)。わりと動物もいます。

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写真14枚目、振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。って感じ。(ロバだけど)

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写真15枚目、島の日没。宿屋で静かな夜を迎えます。

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by gosuiro | 2017-08-01 01:03 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
古代ケルト文化、アラン諸島巡り「イニシュモア島」編1-2(西と北のアイルランド紀行Ⅰ)

欧州の西の果て、ケルトの世界が色濃く残るアラン諸島(アイルランド)。
今回は最初の島、イニシュモア島!(全15枚。画像が多いので注意です)。
自然と遺跡にあふれた雰囲気を楽しんでいただければ幸いです!!!
なお、アラン諸島の詳しい概要は【コチラ】です。

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写真1枚目、海から見えたイニシュモア島。

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写真2枚目、フェリー内。夏ですが皆長袖。涼しいです。

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写真3枚目、上陸しましたー。港の周りは店が色々あります

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写真4枚目、静かな島の景色。

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写真5枚目、徒歩で中央奥にあるドン・エンガスに向かいます。

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写真6枚目、アラン諸島地番の見所、要塞到着。ものすごい崖です。

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写真7枚目、石造りの要塞。

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写真8枚目、崖はうつ伏せで見るか足を投げ出して見るのが一番っていうやつ(実践しているひとたちすごい)。

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写真9枚目、散策ルートはしっかりしています。

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写真10枚目、ナ・ショフト・ジャンピル。

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写真11枚目、とても古い教会跡です。

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写真12枚目、この写真のあたりは教会の重要なところっぽいですね。

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写真13枚目、なんともいえない石造り。

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写真14枚目、想像力を掻き立てる石の世界。それがアラン諸島です。


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写真15枚目、電柱もあるのが人の住んでいるところだと教えてくれます。
レンタサイクルだと、もっと見回りやすいかも♪

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by gosuiro | 2017-07-12 01:03 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
古代ケルト文化、アラン諸島巡り1-1(西と北のアイルランド紀行Ⅰ)
b0206901_23134333.jpg アラン諸島はヨーロッパの西の果て。古代ケルト人の遺跡や城が数多く残る、アイルランドの島です。というわけで、このたびからケルトの世界と北アイルランド連合王国を巡る弟のアイルランド紀行へ!

 一発目はケルトの風情を肌で味わうのに最高なアラン諸島のお話。写真1枚目のイニシィア島です。(観光スポット・個人での行き方・個人的な旅路という流れでご紹介していきます。)

 アラン諸島は、イニシュモア島、イニシュマーン島、イニシィア島の三つから成り立っています(大きさも観光順もこの並び)。アイルランドの西側に位置し、ゲール語が日常的に使われる数少ない地(英語も通じます)。船がなければ行けませんが、観光名所として成り立っているので、イニシュモア島だけの日帰り旅行もしやすく、オプショナルツアーもけっこうあり、難易度は高くないです。(弟さんはいつもどおり、全部観光する難易度高めの一人一泊旅行です・笑)。
b0206901_23135989.jpg イニシュモア島の観光スポットでは、まず写真2枚目のドン・エンガス。アラン諸島観光の中で一番はずせないスポットです。単なる崖のようですが、崖を利用した古代要塞です。人工で組み立てた石の要塞があって、重厚な風情があります。他には、写真3枚目のナ・ショフト・ジャンピルという古いキリスト教会の跡、やアーキン城など。一番見所が豊富です。

 一番小さなイニシィア島は、写真4枚目のオブライアン城がメイン。高台にあって、島をよく見渡せます。二時間もあれば徒歩で島巡りできる大きさですし、海水浴できる浜辺もあって良い感じです。で、真ん中のイニシュマーン島は……弟が宿泊した超おすすめの島です(つまり一番見所もなく人もいない笑)。

 なんといっても、ケルト人の石積み文化が諸島全体で保存されていますので、散策しまくることがおすすめです。どの島もレンタサイクリングがあり、標識がちゃんと配置されているので一人でふらふら歩いていても危険はありません。が、トイレと食事処が大変少ないので注意。タクシーもあるのでわりと臨機応変に活動できます。
b0206901_2314161.jpg とはいえ日帰りの場合、全島観光は無理です。船の時刻表を見てみましたが、全島ならイニシュマーン島かイニシィア島で一泊が必須。日帰り観光ならばイニシュモア島だけでも大きな収穫になりそうです。

 行き方についてですが、本土からの港は二つあります。イニシュモア島に近いロッサヴィール港と、イニシィア島に近いドゥーラン港。どちらも小さな村ですが、近郊の大きな街ゴールウェイからバスが出ています。というか、フェリーチケットとバスの往復費がセットで販売されています(別料金だけど)。

 定番は、ロッサヴィール港。航路はいくつもありますが、いかんせん便数が少ない。一日2~3往復しかないので、時刻表をかっちり頭に入れて行動しないと島に閉じ込められます(笑)。片道は大方15ユーロ以下。秋冬のローシーズンは便がさらに減って宿泊場所も休業するので、行くなら間違いなく春夏がおすすめです(サマータイムの頃)。
b0206901_23143418.jpg 主なフェリーのリンクは下記です。
 ・アラン・アイランド・フェリー(Aran Island Ferries)リンク⇒ http://www.aranislandferries.com/
 ・ドゥーリン フェリーズ(Doolin Ferries)リンク⇒ https://www.doolinferries.com/

 さて、ここから弟さんの旅ルートの公開です。島と崖が大好きな弟のメインはアラン諸島だったらしく、当旅行で一番日数を割いたそうです。

 早速、日本→アイルランドのダブリン空港に着いて、すぐに中距離バスで中継地ゴールウェイへ向かいました(バス路線が充実している国です。私も経験済)。まずゴールウェイのホテルに一泊、翌日イニシュマーン島に一泊、そしてまたゴールウェイの同ホテルに一泊するという流れです。船に乗る当日は、大きな荷物をゴールウェイのホテルに頼んで預かってもらい(翌日また一泊するので可能でした)、リュックになって街中にあるロッサヴィール港へ向かうバス停へ。フェリーが出しているシャトルバスに乗り、船へ移動、昼前にイニシュモア島着。観光後は、イニシュマーン島へ行く最終便(夕方)に乗りました。

b0206901_23145322.jpg 宿泊場所はイニシュマーン島。An Dun Bed & Breakfastという民宿を利用しました(リンクは最後に)。こちらは島の中腹にあるため、基本はタクシーがいいかもとのこと。民宿の周囲にイニシュマーン島の一応の見所が揃っているので、観光しやすかったようです。弟いわく、イニシュマーン島は最高!ずーっとうろうろしていたようです。

 翌日、イニシュマーン島を気に入りすぎて時間感覚を失い、イニシィア島行きの船に乗り遅れそうになって……レンタサイクルのお兄ちゃんに自転車を借り全力疾走したそうです(なにやってんだまた・笑)。イニシィア島をくまなく観光、海沿いでカフェったりしつつ、夕方の最終便でロッサヴィール港へ(イニシュマーン島経由)。前々日に泊まったゴールウェイのホテルにまた泊まり、翌日レンタカーを借りて別の街へ向かったとのことです。

 ・An Dun Bed & Breakfast リンクは下記です。
 http://inismeainaccommodation.ie/ (欧州主要言語対応。他サイトでも予約可)
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by gosuiro | 2017-06-24 23:36 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)
国際夜行列車に乗ってみましたの回♪(ポルトガル~スペインのルシタニア号)

ポルトガル首都とスペイン首都を繋ぐトレンオル国際夜行列車。
そのなかで、使い勝手の良いルシタニア号に乗り込みます。(全15枚。画像が多いので注意です)。
事前予約はスペイン国鉄のrenfe レンフェの公式サイトへ
(リンクはコチラ。私がサイトで試したときは21:43発7:20着で一等約178ユーロでした)。
予約した画面のバーコードを紙で印刷(英語で)すれば、あとは現地でバーコードチェックして乗車できます。
なお、ポルトガル紀行の詳しい概要は【コチラ】です。

b0206901_2244710.jpg
写真1枚目、リスボンのターミナル駅(サンタ・アポローニャ駅)から乗車します。

b0206901_2245423.jpg
写真2枚目、11時間弱の素敵な寝台列車へ。弟はゲルニカを観に行くためだけに使いました
(だからマドリード観光の写真がない・笑)。

b0206901_2245929.jpg
写真3枚目、列車の前には切符を確認する駅員がいますので、チェックして内部へ。

b0206901_225387.jpg
写真4枚目、グランクラス(一等のシャワーとトイレ付)の個室。二名まで利用可能。
ベッドは椅子の後ろを倒したら出てきます。

b0206901_225893.jpg
写真5枚目、上部。二人目のベッドってどこだろう
(弟は一人利用なので確認しなかったとのこと)。

b0206901_2251358.jpg
写真6枚目、上部に上がるための階段……多分二人目のベッドは上部にあると思われます。

b0206901_2251792.jpg
写真7枚目、個室のシャワーとトイレ。

b0206901_2252121.jpg
写真8枚目、狭いけれどお湯がしっかり出ます。
腰掛けみたいなのが工夫されているので車内が揺れても使いやすかったとのこと。

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写真9枚目、お水などサービスも充実。あ、部屋の鍵はカード式です。

b0206901_2253043.jpg
写真10枚目、アメニティ。石鹸や歯ブラシ、タオルなど。

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写真11枚目、さてさて出発です。世界の車窓から♪(夏の旅行なので、21時台の出発でも明るいです)。

b0206901_225383.jpg
写真12枚目、廊下側はこんな感じ。

b0206901_2254211.jpg
写真13枚目、食堂車はお洒落!弟は夕朝つきを選びました(夕食なしも有)。

b0206901_2254750.jpg
写真14枚目、メニュー表。夕食は食堂車2品から3品+ドリンクを選びます。

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写真15枚目、朝も食堂車でパンと飲み物がつくそうです。
移動としては夜行は安全で使いやすく、時間短縮に超おすすめだそうです!

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by gosuiro | 2017-06-01 02:34 | 海外旅行のお話(弟編) | Comments(0)