ダブリン城と国宝を求めて国立博物館(考古学)へ6-2★西と北のアイルランド紀行Ⅵ

ダブリン観光、今回は弟と私の写真を織り交ぜてお届けいたしますです。(全14枚。画像が多いので注意です)。
以前、私が行った冬のダブリン話については【コチラ】へ。
なお、前回の英国の北アイルランドについては【コチラ】です。
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写真1枚目、ダブリン城内部からはじまりです(こちらは私の観光写真)。

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写真2枚目、ガイド付での来場。当日現地に行き、予約して待って入りました。

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写真3枚目、アイルランドのお城は部屋ごとに色わけされているイメージが強いです。

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写真4枚目、あと絵画があんまり飾られていないのでスッキリ感あります。
別途、大広間もありました(撮っていないけど)。

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写真5枚目、イタリアの城よりも全体的に落ち着いて「暮らせる」感じがありますね……。

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写真6枚目、とても好みの階段。城の出入口のところだったはず。
地下部分の遺構もガイドで見ることができました(暗いので写真は撮らなかった)。

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写真7枚目、「ダブリン」はゲール語で「黒い水たまり」という意味らしく。
「ギネスも黒いだろ。昔の人はギネスみたいなビールで栄養をとっていたんだよ」とガイドさんが言っていました!

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写真8枚目、次に国立博物館(考古学)へ。なんと無料です(ここから弟の観光写真)。

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写真9枚目、内部の彫刻だけでも見ていて感嘆ものですが。

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写真10枚目、金細工のエリアが必見なのです。

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写真11枚目、とても有名な「アーダの聖杯」

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写真12枚目、アイルランドの象徴的な国宝「タラのブローチ」。

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写真13枚目、細工の美しさよ。神話深き国なだけある。

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写真14枚目、ラスト中心部リフィー川と観光時にかならず通る橋の夕暮れ。
ダブリンなら急ぎ足一日くらいで観光できるかもです!

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by gosuiro | 2018-05-28 23:39 | Comments(0)


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